PROGRAM プログラム

はじめて学ぶ地域医療(グループワーク)

群馬県の市町村を「見える化」しましょう

「地域を知る、担当市町村はどんな 地域? 地域によって必要なものが違うのでは?」

R8年度は、担当の市町村を15グループに分かれて討議を行い、グループワークを行いました。各グループエリアでは、医学部、共同教育学部、理工学部、情報学部の学生たちが、さまざまな視点を持って意見を述べ合い、楽しく、真剣に学ぶ様子が見られました。

グループワークに関する学生の感想

・他専攻とのグループワークがあることによって、様々な視点から考えることができて良かったです。
・プレゼンに向けてグループ活動を活発的に行うことができ、仲も深まった為楽しい思い出となった。
・グーループワークの活動を通して色々な学びや交流ができた。ぜひ来年以降も続けて欲しい。
・グループワークが特に印象に残っていて、似たような課題でもグループによって解決方法が違っていて興味深かった。
・グループワークを通して地域についての課題はもちろんの事日本全体の課題も考えるきっかけとなり、自分自身もっと様々な角度から物事を考えるようにしたいと思った。
・グループワークが楽しかったです。医学科の学生が多いので、教育学部や情報学部等の方の意見も聞きたいなと思いました。
・グループワークを通して他の学部の学生と交流したり、自分が調べてきたことを用いて協力し合いながらプレゼンテーションの準備に取り組んだことが楽しかった。

学生がグループワークで作成した発表スライド

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